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MOVIE BOYS

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映画が好きです。だから一生懸命観ます。面白いところをみつけて楽しみたいけど、時としてそれが出来ないこともあります。でもそれも映画です。

スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還 まとめ 

スター・ウォーズ エピソード6シリーズ第2部の完結編となるエピソード6は前作から3年後の1983年公開だ。1997年の特別編で最新CG技術を使ったシーンの差し替えがなされた。それと同時に公開当初は「ジェダイの復讐」というサブタイトルだったのが「ジェダイの帰還」に変更された。また元祖版、特別編劇場版にはラストシーンでアナキン・スカイウォーカーにセバスチャン・ショウが使われているが、DVD版にはエピソード1~3に合わせてヘイデン・クリステンセンに差し替えられている。

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スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望 まとめ 

スター・ウォーズ エピソード4映画史に燦然と輝くSF映画の傑作。1977年の初公開から38年を経過してなお多くのファンを魅了し続ける『スター・ウォーズ』シリーズの第一作だ。当時は今のようなCG技術もなく基本的には全て特撮、しかしラストのデス・スター破壊の戦闘シーンはハリウッドらしいケレン味溢れるダイナミックさがあり、現代でも十分に通用するはずだ。俳優陣では、この作品でダイブレイクしたのがハリソン・フォード。本来主人公はルーク・スカイウォーカーだが、主人公以上に人気だったのが彼の演じたハン・ソロである。

テーマ: スター・ウォーズ

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スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐 まとめ 

スター・ウォーズ エピソード3エピソード2でクローン戦争が勃発し4年が過ぎた銀河系が舞台になっている。3部作区切りで進むスター・ウォーズシリーズ第1部のの締めくくりであり、一番最初に公開された3部作と繋がる要素がたくさん登場するのが見どころだが、なんといってもこのエピソード3の最大の見所はアナキン・スカイウォーカーがダークサイドに堕ち、ダース・ベイダーが生まれることだろう。公開は2005年でちょうど今から10年前ということになる。

テーマ: スター・ウォーズ

ジャンル: 映画

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スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃 まとめ 

スター・ウォーズ エピソード2エピソード1から10年後の世界が舞台。公開されたのは3年後に2002年だ。個人的にはこの作品、ジェダイたちが大活躍、特に伝説のヨーダの強さを目の当たりに出来て好きなのだが、一方で色ボケアナキンにイライラさせられまくるという作品でもある。この作品あたりからだんだんとエピソード4、すなわち最初に公開されたスター・ウォーズへのつながりが見えてくる。という訳で今回もざっくりまとめてみよう。

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スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス まとめ 

EPI_TPM_poster12月18日公開の『スター・ウォーズ エピソード7/フォースの覚醒』に向けてシリーズの復習とまとめをしておく。という訳で今回はエピソード1/ファントム・メナスだ。知っての通りシリーズは9つのエピソード構成になっていて一番最初に公開された「新たなる野望」はエピソード4という位置づけになっている。と言ってもジョージ・ルーカスがそう言ってるだけで若干後付な感は否めないんだけどね。公開は1999年後付だったとしてももう16年も昔の作品になる。という訳であとはざっくり要素を箇条書き的にまとめていく。

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インターステラー/家族の絆は時空を超える 

インターステラー『ダークナイト』シリーズや『インセプション』のクリストファー・ノーラン監督が贈るSFドラマ。滅亡が近づく地球から一人の男が人類の未来をかけて遠い宇宙へと旅立つ―。主演は『ダラス・バイヤー』のマシュー・マコノヒー。ヒロインに『レ・ミゼラブル』のアン・ハサウェイ、他にも『ゼロ・ダーク・サーティ』のジェシカ・チャスティン、マイケル・ケイン、マット・デイモンらが出演している。

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